11月15日は「昆布風呂」を開催します。

2014年11月6日

11月15日に昆布を浴槽にいれる

「こんぶ風呂」を開催いたします。

なぜこの日なのか?

日本昆布協会では、毎年11月15日を『こんぶの日』と決めています。
11月15日といえば、「七五三」の日です。この日のお祝いに、育ち盛りのお子さんが栄養豊富な昆布を食べて、元気に育ってほしいという願い、また、昆布を食べる習慣をつけてほしいという思いから、1982年にこの日を『昆布の日』と決めました。またこの時期は、その年に収穫された昆布が新昆布として市場に出回り、海からの贈り物として感謝をする気持ちも込められています。

ということなのです!

昆布を入れたお湯にはいると、

特に、冷え性の予防と保湿効果が得られます。

これから寒くなる季節!一度、昆布の効能効果を実感してください。

スタッフ一同皆様のご来場お待ちしております。

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